つれづれと

雑食おたくが綴る感想やら独り言やら写真やら。

【ダイレクトマーケティング】PrizmaXというグループのはなし

PrizmaXについて紹介するんだぜ!


2002年結成。5人組ダンスボーカルユニット。キレのあるダンスと伸びのあるボーカルが 特徴。代々木ストリートシーンから選ばれたEBiDAN1の本格派グループでありながら、 苦節十数年の兄貴ユニット。第2章を迎えたスターダストの秘密兵器が満を持して登場 !<公式より引用>

むつかしいことは置いておいて、5人組のグループだってことを覚えていてくれればいいです。スターダストプロモーションが手掛ける「EBiDAN」という男性ユニット集団のひとつであり、紹介文にもあるように兄貴ユニットです。他のグループより平均年齢がだいぶ上。
2人のボーカルと1人のMC(ラッパー)と、2人のパフォーマーという構成。ほんっと~~~~~~~~~~にクソかっこよくて魅力的なステージを魅せてくれるので、MVとかを動画で見るのももちろんたのしいのですがなにより生歌と生パフォーマンスが映えるユニット。とにもかくにも実力がとんでもないです。
しかし喋り出すとぐだぐだふわっふわなのも魅力的だし、なによりメンバーが皆10年来のお付き合いなのでとっても仲良しというか、距離感が近いというか、そういうのも見ていてたのしい。たのしい!!!ずっとたのしい!!!すごい!!!!
ちなみに、彼らのファンのことは「ホリック」=中毒患者、と呼びます。言い得て妙すぎる。

ド新規は新規なりに独断と偏見に基づいていろいろまとめてみたのでよろしければなまぬるい目で見てやってください~~~~みんなすごい素敵なんだよ~~~~~~~~~。


●曲について
2016年2月現在、シングル6枚、ボーナス盤1枚を発売中。今年の4月には7枚目となるニューシングルの発売を予定しています。曲の中にはメンバー自身が作詞作曲しているものも多数あります。裏テーマが設定されている曲も多いので、考察厨にもたのしいやさしい。
でもやっぱり生で見るのがいちばんだな~ってなるのでライブに来てほしいです。あとMVは作られていないけれどみんなに愛されているカップリング曲もめっちゃあるんでそういうのもぜひぜひ聴いてほしいからCD貸しますね!


PrizmaX / GO!


PrizmaX/Ready MV


PrizmaX/take me MV


PrizmaX/REBORN MV


PrizmaX/FANTASISTA MV


PrizmaX/OUR ZONE MV


PrizmaX/Lonely summer days MV

 

わたしはあわぞんがすきです~

 

●メンバーについて
5人はほんとうに個性豊かで魅力的でこんな文面からじゃその魅力を伝えきれない気がしますがそれでも紹介させてください!めっちゃ偏見入っているよ!


◆黒川ティム
1991/1/9 アメリカ・サイパン生まれ O型 175cm 赤

・アメリカ生まれのPrizmaXのリーダー。グループではボーカルを担当。また、作詞も担当していて、PrizmaXの楽曲の多くはティムくんが手掛けている。個人のオリジナル曲も多数作っている。
・グループが「PrizmaX」という名前になる以前、前身ユニットからすでに活動していていまも残っている唯一の初期メンバーである。というわけでグループ内で一番の古株。
・アメリカ出身で小学生のときに日本に来たため、日本語が不自由なことがたまにある。けっこうある。漢字が読めないこともよくあるし、日本文化を知らないこともよくある。茶わん蒸しのことを甘くないカスタードプリンだと思っていたし、「お歳暮」と「お世辞」の違いについて真剣に質問していた。焦ると口から英語が飛び出る。
・4人兄弟の末っ子。お兄ちゃんはアメリカにいるらしい。
・ラーメンがだいすきでラーメンのためならいくらでも行列に並ぶ。ライブのあとそのまま並んだりする。けれど横浜在住のくせにラーメンスタジアムには行ったことないらしい。
・お酒もだいすき。ライブのあとに缶ビールやビール瓶片手にふらふらしてたりする。アメスタで日本酒をもらったときは一人黙々とお代わりをしていた。ただ、酒癖は悪いらしい。めんどくさいタイプのやつである。
・ゲーマー。自称「PrizmaX一のゲーマー」である。最近はスマホのアプリゲームにハマっており、現在は「ぷよぷよクエスト」に夢中。ギルドあるからみんな仲間になろうよ!!!!とおたくに呼びかけている。
・冬が好き、というか雪が好きらしいのでウィンタースポーツが好き。スノボが大好きで毎年滑りに行っている。逆に夏のスポーツであるサーフィンはあまり好きではないらしく、理由は「波のあるところまで自分で漕いでいくのがめんどくさいから。あとサメがこわいから」とのこと。スノボはリフトがあるのでOK。
・イヴという名前の猫を飼っていて溺愛している。
・脚フェチなのでとりあえず脚を出している服を着ていればいいらしい。「ファンにどんな靴を履いてほしい?」と質問され「え?裸足…」と回答した強者。
・2016年の目標はヨットに乗ること(ヨットが欲しいってしきりに言ってる)。ちなみに2015年は富士山に登りたいと言っていたが高尾山に行っただけだった。
・テンションが上がると歌にアレンジをぶちこんでくる。上やら下やらで勝手にハモったり、歌い方をがらりと変えたりしている。
・歌いながら踊るのは大変だからなのか、振付を簡略化する癖?がある。気づいたらひとりでアレンジ加えた振付を堂々と踊っている。
・ふわふわした言動からふわふわな内面と思われがちだがやはりリーダーということもあったりでしっかり周りを見ている節も多く見受けられる。みんなが置き忘れたペットボトル回収係とかもよくしている。作詞のことになると熱くなったり、たぶんだけれどめっちゃPrizmaXのことが好きなんだと思います。
・明確なファンサというものを飛ばすというよりかは楽しんでいる人を見つけては自分も楽しそうにしているタイプ。なので誰推しとか関係なしにみんなにやさしい。神か。特典会は本人とおたくの間で大声大会みたいになっている。でも行くと必ず「ありがとう~」から始めてくれ、ルーレットツーショ(ルーレットで出た人と強制的にツーショ撮らされる特典会)でも誰推しとか関係なしに全員に「ありがとう」って声をかけていました。やはり神か?
・作詞については曲ごとに「裏テーマ」を設定している、と公言している。けれどその裏テーマを教えてくれないことが多いんですよ。そこらへんやっぱり神様的な感じする。ごめんなさいわたし黒川さん信者なのですぐ神って言ってしまう。
・公式でのキャッチコピーは「ゆるキャラfromUSA」。たしかに基本ゆるってしてるんですけれどたまにドチャクソかっこよくなるからそのギャップがもう~ね。もうね~。最高なんですよ。人類皆ティムホリック説を推すし、黒川教信者も多いと思ってる。


森崎ウィン
1990/8/20 ミャンマー生まれ O型 174cm ピンク

ミャンマー生まれのボーカル担当。ティムくんと同じように作詞も担当していて、基本的に日本語詞を担当している。また、作曲もやっているので、PrizmaXの楽曲の中にはウィンくんが作詞作曲どちらもしている曲もあったりする。個人のオリジナル曲もたくさん作っている。
・小さい頃はミャンマーで育ち、小学生のときに日本に来た。その後中学生でスカウトされ、現メンバーの中では一番最後にPrizmaXへと加入した。
・弟がひとりいる。9歳下?の弟のことを「チビ」と呼んでいっしょにキャッチボールをしたり、ゲームをしたりしてかわいがっている。
・辛いものがすき。唐辛子の辛さがすき。家ではミャンマー料理を食べることも多いらしくそのせいもあってか辛いものの話をよくしている。しかし一度白米の上に生の唐辛子を乗せて食べていたときはさすがにむせていた(むせながらなぜか手に持っていたペットボトルのコカ・コーラを振り回していたため直後にその蓋を開け大惨事になっていた)。
PrizmaXのボーカルとしてだけではなく、役者としても精力的に活動中。現在も舞台や映画などに出演している。みんなSLAZY見よう?
・ティムくんほどではないけれど日本語が苦手な節が見受けられる。やはり茶わん蒸しは甘くないカスタードプリンだと思っていた。
・グループ内ではMCを担当することも多く、5人の代表として喋ることもある。1人でラジオ番組も持っており、そこでもずっと一人喋りをしているがよく噛む。びっくりするほど噛む。そして着地点の見えないトークをしては自分で笑っている。笑い声は「うふふふふ」。ラジオは毎週月曜23時半からFM横浜にて放送中!(宣伝)
・2015年2月から現在まで毎日ブログを更新している。それ以前はむしろブログサボり魔くらいの更新頻度であり、一週間くらい連続更新した時点ではメンバーだけでなくスタッフまでにも「どうした?なにがあった?」と心配されていたがいまでは毎日更新が当然のようになっている。継続は力なり。ブログで話す話題がないときは「本日はお休みです。いつも森崎を応援してくださりありがとうございます」という謎の代理人が登場する。
・趣味は散歩。ちょっと歩いてくるね~、と言って散歩に出てはカフェでまったりしている。
・前世はうさぎだと公言している(前歯が特徴的だから)。が、周りからはサルっぽいと言われている。
・女の子に着てほしい服は「なんかカーテンみたいな…透けてる服…」「網目模様のセーターだったりとか、見えそうで見えない服…」と何度か話している。とりあえず白で透けてればオッケー!らしい。
・遅刻癖があり、待ち合わせには基本的に遅れてくる。プライベートの待ち合わせはもちろんのこと、リハやライブ当日にもその癖を発揮し、新幹線に乗り遅れたこともある。メンバー紹介曲の中の歌詞に「待ち合わせにはいつも遅れる」も書かれ、自分で歌っているほど。
・好きなスポーツはサッカー。学生時代サッカー部に所属しており区の代表にもなったらしいが、コーチにセンスがないからやめろと言われ辞めた。現在はウイニングイレブンでサッカーを満喫している。
・甘い歌声をフルに使いこなしてライブ中は見事なボーカル力を披露している。アレンジもすごいよ。ボイトレだけでなく2015年からはピアノも習い始め、さらにスキルアップを目指している様子。
・ライブ中は自分のおたくを見つけてはにまにましながらファンサを送ったり、新規の子を落としにかかったりとファンサマシンガンを使いこなすファンサテロリストと化している。ワンフレーズまるまる捧げたりとか日常茶飯事でやってるからすごい。ほんとにすさまじいから一回見て笑ってほしい。特典会ではティムくんと同じく大声大会になっているところもあるけれどとにかく向こうの細かいところに気が付くスキルがすごい。「ネイルかわいいね」「髪型変えた?」とか普通に言われるらしい。こわい。認知もはやい。こわい。
・公式でのキャッチコピーは「スターダスト1のお調子者」。わかる~。調子に乗るとどこまでも調子に乗る。調子に乗って自分でもよくわからないことをべらべらしゃべっていることが多々ある。


清水大
1991/7/31 大阪生まれ O型 170cm 紫

・関西弁を使いこなす、大阪府枚方市生まれのラップ担当。ティムくんやウィンくんが作った曲のラップ詞は自分で書いている。さらに振付も担当している。彼もまた、ボーカルふたりと同じように個人のオリジナル曲をたくさん書いている。みんな早くアルバム出さないかな?
・最初はPrizmaX.Jrというユニットがあったので、そちらに所属していた。そのあと現在のPrizmaXに加入した。当時は大阪に住んでいたので、毎週末に大阪から東京に出てきてはレッスンを受けるという週末ヒロインをしていた。現在は一人暮らしをしている。
・中学生のときにロックダンスコンテストの全国大会で優勝をする。ちなみに優勝賞金で父親に髭剃り、自分にハーゲンダッツを買った。
・3人兄弟の末っ子で、上にお兄ちゃんがふたりいる。家族の話をよくしたり、大阪でライブをするときはご両親やお兄ちゃんまで足を運んだりしているので家族仲は良いようである。お母さんはメンバーへの差し入れにたこ焼きをくれる。
・身長が低めであることからメンバーによく小さい小さいといじられている(更に背の低い有希くんより大樹くんがいじられるのは、学生時代は顕著に大樹くんの身長が低かったからでは?と個人的に考察しています。中学生のときの写真とか見ても小学校低学年くらいに見える。そのころからいじられていた名残かな?とか)。プロフィールでは170cmとされているが、実は169cmで、靴底の厚さまで入れると170cmになる。身長の話題になるとムキになる。
・特技はカードマジック。人が驚くのが楽しくてやっているらしい。意気揚々と披露すると失敗することもある。よくある。
・ウィンくんと同じくライブ中などのMCを担当することが多い。話を各メンバーに振ったりと、まとめて進行する立場をよく担っている。そのため、ワンマンライブなどでもコーナー丸々仕切ったりする姿がよく見受けられる。が、喋りがめちゃめちゃ巧いわけではなく、あくまで5人の中で相対的に見てそういったことが得意、というだけなので、油断しているとダダ滑るしテンパるとカンペをガン無視した進行で突っ切ろうとする。
・寿司、てんぷら、焼き肉、ラーメンが好き。近所のラーメン屋のポイントカードを貯めると永久にトッピング無料、という謳い文句にやられて頑張ってポイントを貯めていた。が、あと少し!というところでそのラーメン屋が閉店した。が、その後そのラーメン屋がリニューアルオープンしてそのポイントが復活した。などというどうでもいい話を延々と語るくらいにはラーメンが好き。
・自他共に認める病弱体質。夏は日差しに、冬は寒さに耐えられない。そのくせ薬が嫌いなのでポカリとチョコラBBを大量に飲んで治そうとする。しかもチョコラBBのことをショコラBBだと思っていた。
・金属アレルギーがあるので通常のアクセサリーはつけられない。ので首から提げるのがいつもジャラジャラの金メッキみたいなペンダントになる。
・髪型にとてもとても気を遣っているので、本番前の鏡の前で2時間くらい自分の顔とにらめっこをしている。ここの毛束を外ハネにするか内ハネにするか…と延々悩む。前髪を降ろすか上げるかで周囲のスタッフさんたちにアンケートを取って決定したこともある。
・礼儀正しく、腰が低く、周囲をしっかり見る目を持っている。EBiDANの偉い人である理事長(超特急やDISH//を作った的な人)に「EBiDANの総監督を選ぶならプリズの大樹かな」と言われるほどである。ただ本人としてはそんな自分を評価して「周りを意識しすぎて自分に目が向かなかった」と2015年を振り返り、2016年は「我」を見ると決めたのだが、2016年が始まって数日で「やっぱ無理だわ」とその目標を放棄した。
・女の子に着てほしい服は浴衣。薄いピンク色の浴衣。そしてうなじフェチ。
・ダンスに対して本気なので、ミスをしたメンバーに対して鬼になることが多々ある。前に出て踊っていても、後ろに目が付いているかのように皆の振り間違いについて指摘できる。が、逆に自分がミスしたときは客にもわかるくらい動揺をし、顔を真っ赤にする。そして楽屋に帰ったあとにメンバーにさんざんいじられる。
・ライブ中はそんなメンバーのチェックだけでなく自分のおたくも隈なく探しているから目がいくつついているんだ?って感じです。MC中誰かが喋っているときも我関せずでずっとおたく探しているから人の話を聞け…ってなる。
・公式のキャッチコピーは「真面目系ラッパー」。上手いこと言ったよね。


◆福本有希
1990/5/12 北海道生まれ A型 168cm 青

・北海道は札幌南区生まれのパフォーマー。インタビューなどで「有希くんは何担当なんですか?」と聞かれては「顔ですかね」と答えていたが実は「Never」という曲で一部だけ作詞をしているほか、実は!!!!!4月発売の新曲で!!!!!がっつり作詞を!!!!!!担当するんで!!!!!!
PrizmaXには2005年加入。数年間活動したあと2011年に「俳優業に専念したい」という理由でグループを卒業する。が、2013年にサポートメンバーとして戻ってきた後に本加入、その直後グループはデビューをしている。
・大樹くんと同じく学生の頃は地元の北海道から毎週末東京へやってきている時期があった。元々は北海道のダンススクール出身である。現在は一人暮らし。2015年に引っ越しをした。いいとこに住んでいる、らしい。
・ダンスや歌を始めたいと思った理由は「w-inds.」に憧れていたから。再加入するかどうか悩んでいた時も、寒い部屋の中でYouTubew-inds.のPVを見て気持ちを決めた、と話しているほど。再加入したころはPrizmaXをステップアップの一部として(本人はたしか「踏み台じゃないけど」みたいに話してた)扱おうとしてたけれど、活動してしばらく経ったらそんな気持ちは消えたとのこと。
・妹がいる。らしい。全く語らないのでわからない。実家では猫も飼っている、らしい。しかし私生活をなかなか語らない。フェレットを飼い始めました~みたいなブログはなぜか発掘できました。
・ジムに通っている。ベンチプレスを上げることに全力を注いでおり、順調に重さをアップしている。2015年中に100キロを上げることを目標としていたが早々に達成し今も着々と鍛えている様子。ただ上半身のトレーニングばかりしすぎているので若干バランスがおかしいことになっている。腰は異様に細い。片足立ちがへたくそでぐらぐらしている。
・好きな食べ物はお寿司とラーメンと蕎麦。たぶんだけどPrizmaXみんなラーメン大好き。逆にきらいな食べ物は鮭とお茶関連と話している。お酒も飲むし、プロテインも飲む。
・女の子が好き。単純に、女の子が好き。それを包み隠さない。どんな服装が好き?と聞かれたときに「ショートパンツの子。どの方向から見ても最高。振り返ってしまう」とか語っていた。ぶれない。海でライブをしたときは水着の女の子を見てテンションを上げていたしそれをきちんと「水着!いいね!!!」と声に出していた。ぶれない。
・高校生の頃はあまり学校に行ってなかったんだけど…ごにょごにょ…と誤魔化していた。けれど文化祭のダンスコンテストでは賞をもらって、それはうれしかったとのこと。勉強は苦手。
・もらってうれしいプレゼントは似顔絵。トイレに飾っているそう。
・メンバーとは別段仲が悪いわけではないのだろうけれど、一緒に遊びに行ったり、ごはんに行ったり、ということが一人だけ極端に少ない。ほか4人がオフの日にライブなどに行っていても、ひとりでジムに行っていたこともある。メンバーみんなでご飯に行かないことに対して「誘われないから!」と言っていたが、実際は「誘っても来ないからそのうちだれも誘わなくなった」ということらしい。けれどもそのことについて「2016年はむしろ俺からみんなのことを誘おうかなくらいの気持ちでいる」と発言しているので期待したい(ちなみに、その発言があったとき客が自然に拍手をしていた)。
・2016年1月1日から2月現在まで毎日ブログを更新している。毎日ブログ更新は現段階ではウィンくんと有希くんのふたりだけ。
・気づいたらリップクリームを塗っている。気づいたらミンティアを食べている。ほんとうに気づいたら、なので、MC中だろうが、サイン会中だろうが、おかまいなしで自由にポケットから取り出している。
・ライブ中はいろんなところで決めポーズねじこんだりそのままファンサに持ち込んだりしている。ハートマーク作って飛ばしたりばきゅ~んと撃って飛ばしたりと遠距離型かと思いきや最前にしゃがんでウインクとかするからすっげ~~~って思います。ファンサを飛ばすときの笑顔がめっちゃきれい。いや、笑顔は常に綺麗。
・公式のキャッチコピーは「クールマッチョ俺様」。もうなにがなんだか。


◆島田翼
1996/5/18 神奈川生まれ A型 170cm 緑

・神奈川県横浜生まれ横浜育ち、ハマっ子のパフォーマー。かつ、デザインをしたり、DJとかもしたり、とにかくクリエイティブなメンバー最年少の末っ子。2016年2月現在、メンバー内で唯一の未成年。
・2005年にPrizmaX Jr.に加入、その後本体に加入したのちに2011年に受験のためにグループから離れる。2013年、有希くんと同じタイミングで再加入。
・神奈川出身だけれどおじいちゃんがフランス人なのでフランスのクォーターだったりもする。お父さんの愛称は「チャーリー」お母さんの名前は「ミカ」(家族の名前を出されると怒る)。ひとりっこ。
・「ヤーマン!」という挨拶を多用している。レゲエの言葉らしい。やあ!とか、はい!とか、とにかく万能な言葉らしい。「一発かますぜ!セイ!?」と聞かれたら大きな声で「ヤーマン!!!」と返してあげましょう。
PrizmaXとして活動しながらも高校に通い、受験も切り抜け、2015年春から無事大学生になった。大学では映像技術なども学んでいるとのこと。土日は、大学の健康診断よりライブを優先してくれる。ありがてえ。
・2015年ごろからライブグッズのデザインを担当している。Tシャツ、タオル、ペンライト、スマホケースのほか「PrizmaX」というロゴもデザインし、公式で使用されている。
・2014年に発売された「FANTASISTA」というCDジャケットのデザインもしている。本人曰く、適当にらくがきをしたらそのまま採用された、とのこと。
・DJが趣味、特技ということもあり家にはDJブースがあったりもする。休日の過ごし方はレコード屋めぐり。DJ技術は自身の生誕祭やコラボカフェのゲリラライブなどで披露している。PrizmaXライブの開演前の客入れ曲を作っていた時期もある。
・カメラも趣味のひとつ。先日念願の一眼カメラを手に入れ、レンズも順調に集めている様子。一方でおさがりのフィルムカメラや写ルンデスも愛用しており、アナログ撮影にもハマっている。撮った写真はPrizmaX公式サイトに使用されていたり(だからサイトに掲載されているものは翼くんの写真が圧倒的に少ない)、物販で販売されているものもある。地方でライブをするときなどもカメラを持参していろいろな写真を撮っている。
・ダンスを極めるため、いずれはPrizmaXを辞めアメリカに行くつもりだった。けれどもグループで活動しているうちにその気持ちは消え、アメリカ留学を取りやめた。という話をしている。代わりに2週間だけ短期留学として単身ニューヨークへ乗り込んだ。現地では路地でカツアゲの被害にあった。
・最年少ながらしっかり者であり、ライブのMCでは「宣伝部長」として告知を担当している。また、暴走しがちのお兄さんたちを「ちゃんとやろう?」と諫めることもある(けれど、ふざけるときはとことんふざけ倒す)。
・ついこの間生まれて初めて髪の毛を染めました。黒髪しまだつばさ厨のわたしは大ダメージを受けた。
・甘いものがすき。特にドーナツがだいすき。パンケーキとかもすき。りんごジュースやぶどうジュースを飲みながら握手会をしていることもある。
・好きな女性のタイプは秋元梢さん。黒が似合う綺麗でオトナな女性が好きとのこと。好きそう~。わかる~。
・ライブでは世界観のあるダンスを繰り広げているが、そんな中で自分のおたくを見つけてはピンポイントで突き刺すようなファンサを送っている。そして、飛ばしたあとにそのおたくが照れる反応を見て「ふふ」って喜んでいる。なんなんだ!!!すごいな!!!!!!!こわい!!!!!!!って思いながら見ています。
・公式のキャッチコピーは「末っ子インテリクリエイター」。そのまんま。

 

●メンバー紹介 コンビ編
ひとりひとり単体でもかわいいけど5人それぞれの会話とかやりとりとかエピソードとかかわいいんで聞いてくれ~~~~~


◆ティムくんとウィンくん
ボーカル組。同じポジションなので、お互いを認めつつ尊敬しつつ、けれども「あいつには絶対負けない!!!」と誰よりも互いが互いを意識している、ライバル以上敵未満~ってかんじがビリビリ伝わってくるのが最高に最高の最高。最高なふたり。そして最近なぜか仲が良くて困る。
「ウィン」「ティム」

・ウィン「でもね俺ティムに雨の避け方教えてもらったの!みなさん知ってます!?雨って避けられるんだよ!」
ティム「そうだよ!(ドヤ顔)」
ウィン「雨を避けるコツは走らないこと」
ティム「そう。自分から雨に当たりに行ってるってことだからね」
ウィン「あっ俺走るから雨やって!」
ティム「いいよ!走るとこう、雨が来るわけよ!(と言いつつウィンくんに抱きつきに行く)」
ウィン「雨は抱きつかないでしょ」

・ウィン「マカロンを食べロン」
ティム「ねえねえマカロンってミャマロンにもあるロン?」
ウィン「ないロン」

・ウィン「俺はぜったいメンバーにダーツ負けない」
ティム「え?そう言いながら俺こないだ勝ったけど」
ウィン「は?そのあと俺勝ったじゃん。一勝一敗じゃん」
ティム「は?でもいい勝負だったじゃん」
翼「ふたりのダーツの話はどうでもいいんですけれども」

・曲が始まる前
ティム「みんないっしょに歌おう!」
ウィン「歌う!ティム!俺が歌う!おれ!おれうたう!ティムといっしょに歌う!ティム!」
ティム(シカト)

・ティム「昔、庭作るゲームやってたよね~。ウィンが真剣に次はどれを買ってどこに置こう………って悩んでた」
ウィン「やってたやってた」
ティム「でも俺ウィンの庭すきだったよ。かわいかった」
ウィン「えっ…ありがと…」

・ティム「俺はウィンのバカなところがすき。この中でいちばん絡むのはウィンだと思う。周りのひとがウィンのこと怖いとか言うけど!実は違うんだよって知ってる。あのね、だからとりあえず…いい人だから…(笑)」
ウィン「笑いながら言うなよ!!!」

・Q.いちばんモテるのは?
ウィン「みんなモテるけど、やっぱ俺かな~!!!」
大樹「うーん、ウィンはね、外国の血が流れてるんで、女性との距離の取り方も上手かったりとかね、するんで。あと勘違いが多い」
ティム「ウィンは自意識過剰です。ウィンとカフェとかにいると、いまあの女の人と目合った!あのひと俺のこと気にしてるよ!ってすぐ言う」
ウィン「言ったことないし!」
ティム「あとウィンは~、」
ウィン「言わねーから!」
ティム「(口に人差し指当てて)しーっ!」

・ウィンくんのサイン列の最後尾にソワソワしながら並ぶティムくん。無事ウィンくんにサインをもらい、もらったサインを大事そうに抱えたのちに、それを掲げてふふってわらってそこにちゅー。そのあともう一度キスしてから自分のプレゼントBOXに自ら突っ込む。


◆ティムくんと大樹くん
なんやかんやで一番付き合いが長いというか、加入~現在からグループにいる長さを測るとこのふたりがツートップだったりもする。あとティムくんはリーダーで、大樹くんは裏のリーダー(裏番長とか言われてる)的な立ち位置でもあったりとか、作詞をするときはティムくんが先に歌詞を書き、それを受けて大樹くんがラップ詞を書く、というものも多かったのでお仕事的なところでも関係のあるふたりだったりする。
「大樹」「ティム」

・有希「俺のこと無人島連れてってくれたら疲れたときおんぶしてあげるよ。邪魔な木とかもパンチで倒してあげるよ」
ティム「おー!いいね!」
ウィン「大樹もほらアピールして!」
大樹「お、お腹すいたら俺の右腕あげるから食べてええよ?」
ティム「えっこわい。いらない」

・「ティムくんは彼女に甘えますかね?」という質問に
有希「俺の願望なんだけど、もし彼女できたらティムには人前でイチャイチャしてほしくないんだよね。かっこいいティムでいてほしいというか」
大樹「うん大丈夫ティム俺と付き合ってた頃そんなことなかったし」
一同「え?」
ウィン「大樹とティムはどっちが彼女なの(笑)」
大樹「うーん、それはそのときによるかな~」
有希「変にリアリティのある答えやめて」

・アメスタ中、大樹くんのカレンダーにキスするティムくん。を見てきゃ~~~って照れてる大樹くん。を見せられているおたく。

・夏のツアー最終日、テンションの上がったティムくんはるんるんスキップをしながら大樹くんの隣に行き、ほっぺにちゅー。ざわつく会場に対して「え?だから?」みたいな顔をしているふたり。恐怖体験すぎる。

・ティムくん生誕ライブにチョコレートケーキを持ってきた大樹くん
ティム「チョコケーキだ!俺チョコだいすき!」
大樹「やろ!? (客に向かって)俺の方がティムのこと知ってるからね!!!???」

・ティム「大樹はほんとに昔からすごい優しい人。相談もしやすいし心がオープンなところがすき。あといつも家に泊めてくれる~!」
大樹「俺はティムの、貸した服をきちんと畳んで返してくれるとこがすき」


◆ティムくんと有希くん
不思議なふたり、だな~って見ていて思います。でもすごいすき。不思議な関係性というか、ふたりにしかわからない空気とか距離感があるきがする。現在はふたりで遊びに行くことなんてほとんどないんだけれど、10代の頃はむしろこのふたり(プラスウィンくん)でしか遊んでなかった~みたいな話たまに聞きます。
「有希」「ティム」

・有希「俺んちとティムの家ってまあそこそこ遠くて40キロくらい離れてるんだけど俺それがどのくらいかわからなくて自転車でティムの家まで行ったことあって。西友で買ったママチャリで。で、やっと家まで着いたらティムは寝てた。」

・有希くんに勝手に自分の水を飲まれていたティムくん
ティム「あのーすみません、僕の水がめっちゃ減ってるんですが~」

・ティムくんの歌詞を褒める有希くん
ティム「有希は俺の歌詞にストレートに感想をくれるから好き」
有希「僕はただ良いなって思うものを褒めてるだけなんですよ。それをたまたまティムが作ってたってだけで」
ティム「そういうことを言ってくれるのが、すき!」

・有希「ティムから英会話習いたい」
ティム「一時間5000円です」
有希「えっ高…チーム割とかないの」

・ティム「楽屋におせんべいとかおにぎりとか置いてあるじゃないですか、それをいちばんに取っていくのが有希で、しかもおにぎりをばばばってさいしょに自分のぶんにおいしいやつとって、いっつもおいしくないやつしか残ってない。楽屋にサンドウィッチがあったら、有希はいつもハムとかたまごとかを持っていって、いつもサラダしか残ってない!いっつもサラダ!」

・特典会の待ち時間に、有希くんの目にまつげが入った?かなにかで、ティムくんが有希くんの目をタオルで拭いてあげていてそれを見つめるおたくたち。

・イベント中、自撮りを始めるつばちゃんへ真っ先に寄っていくウィンくん大樹くん。のんびり席から立つティムくん。椅子に座ったままの有希くん。つばちゃんウィンくん大樹くんはきゃっきゃ自撮りを楽しんでいたのだけれど、ティムくんは何度も何度も有希くんのほうを振り返って「いいの?いいの?」ってちらちら見ていて、最終的に撮り終る前にさっさと席へ戻って有希くんのお話を聞いてた。


◆ティムくんと翼くん
通称「横浜組」。その名の通り横浜在住のふたり。帰る方向が一緒かつ家も電車で20分くらいのところなので必然的に仲が良い上に音楽の趣味とかまで合うのだからすごいよね。一緒に帰ることの多い大樹くんはふたりのわけわからんマニアックな会話について行けずにずっとスマホをいじっているそうです。
「翼」「ティムくん、兄貴」

・翼「俺ティムくんにCD貸してるんだけど毎回リハで『ごめん翼!次!次のリハで返すから!!!』って言われて一年半が経ちました」
ティム「ごめん返す、返すから!」
大樹「もうあげえや」
翼「えっ…はい…」

・翼「俺とティムくん帰りの方向が一緒だから一緒に帰るけど、俺が隣にいるからって油断して電車の中で爆睡するのやめてください」

・Q.ファーストキスの場所は?
翼「カラオケボックスです。相手はまあ、酔っぱらったティムくんなんですけど。いいでしょ翼ねえねえいいでしょ~~~~って迫られました」
ティム「は~!?翼からやってきたんじゃーん!」
翼「ちっげえよ!!!!!!」

・みんながみんなを褒め合ってるときずっと黙っていたティムくん
ティム「ねえ!!!だれか!!!俺の話もしてよ!!!さみしいよ!!!!!」
翼「えー?ティムくんはね!地元がいっしょ!好きな色は赤と黒!家系ラーメンがすき!顔はふつうです」
\えー!/
翼「ふつうにかっこいいってこと!」

・翼「酔っぱらっていちばんめんどくさいのは…いやみんな変わるんですけど、そのなかでいちばんめんどくさいのはティムくん。飲んでると仕事の話とかになるんですけど、たいていティムくんがすごい熱くなってめんどくさいです。話しててもぜんぜん折れない」

・ティム「はい!あの、じつは、きょうまだなにも食べてません!なので、このあと!たくさん!おいしいものを!食べます!!!」
翼「えー、ティムくんはなにも食べてないと言ってましたが、あのひとさっき蕎麦食べてました~。そしてティムくんは、さっき食べた蕎麦のゴミを捨ててません」
ティム「ちがうから~!」
翼「ていうか麺つゆ捨てねえの!」
ティム「あとで飲むの!!!とっといてあるの!!!終わったら飲むの!!!」


◆ウィンくんと大樹くん
MCを担当することが多いペアなので、人前でふたりでしゃべっている姿を見るのは圧倒的にこのコンビが多い。そしてメンバーを家族に例えるとこのふたりが両親になるらしいです。
「大樹、大ちゃん」「ウィン」

・大樹「俺が上京する前、二か月間東京にいなきゃいけないことがあって、そのときウィンがなにも言わずに泊めてくれて、ほんとあれがなかったら俺どうなってたかわかんなかった。ありがとな。」

・ウィンくんの無茶ブリで大やけどを負うことの多い大樹くん
大樹「みなさんきょうはありがとうございましたー!…ほらウィン!!!はよ裏こい!!!話がある!!!」
ウィン「うわーん大樹ごめん!ごめんー!」

・ふたりで朝からラジオに出たとき
ウィン「大樹はグループをまとめてくれる人でダンスもうまいんで全体の絵を決めてくれるひとなんですけど、たまになんていうか、人の話を聞いてない。ていうかこいつ人の話を聞くふりがうまいんすよ!聞いてる振りしてぜんぜん聞いてない。長く一緒にいるから大樹が話聞いてるか聞いてないかわかります。いまはめっちゃ覚醒してる。こんな大樹を朝から見られるのは数年ぶりです!!!!!」
大樹「ウィンは責任感が強くて言ったことをちゃんと聞いてくれて…ていうかMなんすよ!こいつ!きのうも俺ら大人の人たちに怒られて俺らは凹んでるなかウィンだけヘラヘラしてよーしがんばろっ!みたいな態度でいましたからね」

・ウィン「俺と有希がケンカになったとき、大樹が俺のことやさしく抱き締めてくれて」
大樹「いやなんか…有希がほんま殴りかかりそうだったんで、そっちを止めてから、ウィンに、お前の気持ちもわかるよって伝えたくて、こう、愛が溢れてしまったというか」

・ウィン「大樹最近前髪上げてるじゃん?俺そっちのほうがいいとおもう」
大樹「そーう?」
ウィン「うん!かっこいい!」
大樹「ちょっと待って俺そういうの照れるって言うかかっこいいって言われたいときには自分から求めるから勝手に言うの照れるやめて」


◆ウィンくんと有希くん
かつては公式ライバルコンビだったころもあった。なんでふたりはライバルなの?と聞かれて「さあ?なんでだろうね?」と返していたので本当にただの設定だったらしい。有希くんの発言がツボなウィンくん。すぐに有希ゆうきなんかやって~って絡みに行く。そしてまんざらでもない有希くん。
「有希、有希さん」「ウィン、ウィンさん」

・10代のころの話
有希「ウィンの家に遊びにいくといつもサッカーゲームやらされて。俺は日本使うからお前すきなの使っていいよ!とか言われてもそもそも日本が強いのか弱いのかも俺わかんないし!」
ウィン「日本はね、ちょっと弱いの!だからブラジルとか使わせてあげたじゃん!」
有希「いや知らないよそんなの!俺ゲームぜんぜんわかんないから、まあ強いチーム使わせてもらってもウィンには勝てないんですよ。で、負けるとおまえじゃ話になんねえなー!とか言われて、はー!?ってかんじだった」

・有希「ウィンね、めっちゃいい家住んでたんですよ。いや、いまもいい家住んでるんですよ。こいつの家めっちゃいいとこ」
ウィン「えっきょうそういう話する感じ!?」
有希「ベランダにでっかいトカゲがいる」
ウィン「置物のね!俺のじゃなくて母親が置いてるやつね!」

・有希「こないだのアメスタでもそうだったんだけど、俺のしゃべるの邪魔しようと思ってるの?俺のこときらいなの?」
ウィン「そんなことないよ!!!ほらしゃべって!!!どうぞ!!!」
大樹「よかったな喋っていいってさ」
有希「逆にやりづらいよ!!!」

・有希「のどが乾いていたし都合よく紫が青に見えたので大樹の水いただきました」
大樹「か、間接キスや!」
ティム「リハでもやるよね。俺もやられたことある」
ウィン「ねえなんで俺の水は飲んでくれないの?」
有希「立ち位置が遠いから…」
ウィン「たしかに」
(どこに入れるか悩みましたがカワイイエピソードなのは違いない)

・Q.いままででの一番の大ケンカは?
有希「だいぶ前なんですけど、デビュー直前くらいに、ウィンととっくみあいのケンカをしました。振りをやるやらないみたいな、ほんのちっちゃなことだったんですけど、わーってなって大喧嘩になって」
ウィン「なんか言い方がすれ違ってたんですよね、噛み合ってなくて、そのままわーってなっちゃって、胸ぐら掴まれ…みたいな」

・自己紹介の前に本当ならウィンくんが有希くんにマイクを渡してあげなきゃいけないのに、ずーっとウィンくんが「あげる~、と見せかけてあげない!あげる~、やっぱあげない!」ってやってて有希くんもそれで笑っててふたりでじゃれてる。そして有希くん自己紹介のあとは今度は逆にウィンくんにマイクを返さなくちゃいけないのにずっと持ってて、ウィンくんが「マイク……」って言ったら、有希くんはきょとんとしたあとにマイクを手渡す…かと思いきや「やっぱ返さな~い」っておてて引っ込めててじゃれてた。

・ウィン「きょうは翼じゃなくて有希が朝から楽屋でスベってました。でもそんな有希が俺はだいすきです」
有希「さいきん車に乗るといっつも酔うので嫌だなっておもいました。でもウィンのことはだいすきです」

・作詞に悩んでいたウィンくんがふと思い立ってお願いして有希くんに一部分を書いてもらったのが「Never」という曲。そして有希くんが書いたのが「きっといつか二人で話した夢 叶えよう」というワンフレーズ。そんな有希くんのお誕生日にウィンくんが贈ったメッセージが「前にコンビニの前で語った夢、叶えような!」


◆ウィンくんと翼くん
島田翼ガチ勢森崎ウィン氏。基本的にウィンくんがつばちゃんすきすき~、かまってかまって~~~~とちょっかいをかけては本気でうざがられている。でもつばちゃんも曲中とかウィンくんにそっとちょっかいかけてるのわたし知ってる!
「つばちゃん、翼」「ウィンくん」

・お父さんの話になったとき
翼「俺のプライベートの話はほっといてくれよ~」
ウィン「なっ、なんで俺にそんなこと言うの?」
翼「…は?」
ウィン「他の三人にはそういう態度でもいいけどさあ!俺にはそういうこと言うのやめてよ!(ガチギレ)」
翼「……(無言でウィンくんを抱き締める)」
ウィン「…へへ」

・その後
ウィン「抱き締められたとき、耳元で好きだよ、って言ってくれた~(*´∇`*)」
翼「言ってねえよ!お前ほんとそういうこと言うのやめろ!」
ウィン「(*´∇`*)」

・ウィン「俺はつばちゃんのことめっちゃ好きだからつばちゃんも俺のことめっちゃすきにならなくちゃだめだよね!?」

・つばちゃんの尊敬しているひとは「あまり言いたくないけど森崎ウィン

・大樹「つばちゃん、ほっぺた赤くなっとる。噛まれた?どしたの?」
ウィン「あー、それ、俺が噛んだとこ~」
翼「跡になっちゃったじゃん!やめてよね!」

・突然始まるコント
翼「ウィンせんぱ~い」
ウィン「なんだよ」
翼「卒業したら海外行っちゃうってほんとですかぁ?」
ウィン「おう」
翼「離れるの、さみしいです…」
ウィン「大丈夫、心はいつだってお前の隣にいるから…」
翼「ウィンせんぱい…」

・Sing it!という曲の振付の中に、みんなの輪の中に入れずいじけるつばちゃんをウィンくんがお迎えに行って仲直り…という流れがあるのだけれど、そこでいろんなことをしでかすふたり。ウィンくんが跪いてつばちゃんの手をとってキスする日もあるし、逆につばちゃんが差し出されたウィンくんの手の甲にそっと口づける日もあるし、ウィンくんが「手じゃなくてこっち~」ってほっぺ差し出してつばちゃんがしかめっ面しながらそこにちゅってしてあげる日もある。わけがわからなすぎる。ちなみにちゅーした日は特典会でインタビューをしてきました。つばちゃんは「ほんっと最悪!唇カサカサになった!あとで消毒する!…なんてね!じょーだんだよ!」って言ってたのに対しウィンくんは「照れた~/// 恥ずかしかった~/// 顔上げらんなかった~///」の繰り返しでした。この差。


◆大樹くんと有希くん
通称「地方組」。学生時代に大阪と北海道から東京に通っていたふたりは、週末のレッスンの度に同じホテルに泊まっていたっていうんだからそりゃ仲良くなるよな、っていう。新曲はなぜか地方組推しの振りが多い気がするかわいい。
「有希、有希さん」「大樹、大樹さん」

ミャンマーに行ったとき、同室になったふたり。
有希「ホテルのシャワーがガラス張りで。外から見えるの。イヤイヤと。そういうホテルかよと。男の人と女の人が行くようなやつかよと。で、俺のベッドがね、シャワー室の真横にあったのね」
大樹「1メートルも離れてなかったんよな?」
有希「そう、だからね、朝起きて、目を開けて、目の前でさあ…大樹がさあ…こう…してたらどうしようってさあ…」
大樹「…実際は大丈夫やったんですけど!」
有希「カーテンがね!シャーって!シャーって出てきた!」

・有希くん以外の4人がボイパでセッションを始める中、1人だけ入るタイミングをつかめない有希くん。が、最終的にとった行動が、みんながボイパとか始めた瞬間「だめ!」と言って隣の大樹くんのマイクを奪い「大樹はやっちゃだめ」と道連れにするというもので。おい!大樹入ってこいよ!とウィンくんに言われるも、有希にマイクとられたから~!と怒る大樹くん、大樹くんを巻き込めて満足げな有希くん。

・10代のころに大樹くんの実家に遊びに行った有希くん。そして2015年夏、実に7年ぶりに再び大樹くんのご実家に遊びに行った有希くん。いろいろ語り明かしたそうです。


◆大樹くんと翼くん
実は年少組(と、言っても5歳差)のふたり。グループを年齢で分ければ下の部類に入るふたりがいちばんしっかりして見えたりする人類の不思議コンビ。自分のダンスに対してものっすごいプライドを持っているふたりだったりもする。
「翼、つばちゃん」「大樹くん、大ちゃん」

・大樹「ちっちゃいころあんな生意気だったのに、一旦離れて5人でやってくってなって戻ってきたら翼が大人になってて。なんか敬語だし、大樹じゃなくて大樹くんって呼んでくるし」
翼「久々に会った大樹くんがピアスつけてたの。俺、ピアスつけてる人こわいから敬語になったの」
大樹「ピアスなんて前から開けてたやん…」
翼「ちがうのちがうの!いいの!!!ちがうの!!!」
大樹「でもいまも、はっちゃけたときは大樹くん、が大樹!!!になるよな」
翼「たまにね」

・大樹「翼がこないだの体力テスト?の結果見せてくれてね」
翼「見せたって言うか無理矢理見てきたんじゃん!」
大樹「だいたいはよくできてるんだけど、握力がぜんっぜんないの、30とかなの」

・翼「僕ね、こないだ大学の入学式してきたばっかなんすよ~」
大樹「おおそうだ!おめでとう!昨日やったっけ」
翼「お!と!と!い!!!!」
大樹「そんな怒らんでもええやん…」
ウィン「新しい学校で友達できたっ?友達できたっ?」
翼「できたよ!」
ウィン「その友達大樹より背低いっ?」
大樹「おい」
翼「うーん…ひとりは大樹くんよりちょっと高くて、もうひとりは大樹くんよりめっちゃ高い」
大樹「どっちにせよ俺のがちっちゃいんかい」

・大樹「きょうはステージに段差がないんですね~」
翼「ねえみんな大樹くんのこと見える?大丈夫?」
大樹「誰がちっちゃいんや!背伸び!したら!見えるし!(いっしょうけんめい背伸び)」
翼「ほんとに?ほんとに?」
大樹「見えるし!!!(いっしょうけんめい背伸び)」
そして後ろのショーウィンドウにわずかな段差を発見し飛び乗るつばちゃんと大樹くん
翼「ここからだとよく見える!」
大樹「な!」
翼「…(大樹くんをぐいぐい押して落とそうとする)」
大樹「…(つばちゃんをぐいぐい押して落とそうとする)」

・これ
http://ameblo.jp/prizmax-a-gogo/entry-12028156614.html


◆有希くんと翼くん
通称「ゆうつば」コンビ。ふたりで合同生誕祭を行った際のライブタイトルより。そのライブでは自分たちのことを「有希と」「翼で」「「ゆうつばで~す」」とか言ってた。ふたりとも5月生まれ。
「翼」「有希くん」

・お互いの好きなところは?と聞かれ
有希「えー、好きなとこー?えー、えーっと……いや、ないわけじゃないんですよたくさんあって…ぱっと出てきたのはダンスがうまいとこ。尊敬してる。あとは自分の意見を持ってるとこ。最年少なのにいちばんしっかりしたこと言ってくれるところ」
翼「僕は有希くんの面倒見のいいとこがすきです。優しいし、アニキ!ってかんじ。いっしょに自転車で遊びにいってくれるし、温泉にも行ってくれるし、こんな僕にも付き合ってくれて、優しいおにいさんなの。あと一度決めたことを曲げない強さもすき」
有希「ねえもうやめよう!恥ずかしいから次の質問いこう!」

・お誕生日ライブなので、ケーキを持ったままライブをしているなか「愛してるよ」って笑顔でかっこよくキメた有希くんの口に容赦なくケーキに乗っかってたイチゴをつっこむつばちゃん。

・単独行動が多い有希くんだけれど、なぜか遠征に行くとつばちゃんといっしょにふたりで温泉へ行く。

・再加入前、毎晩ふたりで電話をしていた。
翼「僕と有希くんは兄弟とか家族みたいな存在かなって思いますね。加入する前に一番いろんなことを話してるし」

・Q.ふたりの関係を一言で表すなら?
有希「うーん、愛人ですかね」
翼「やめて」

・有希「翼のセンスが好きだから、洋服の相談したりもする。他のメンバーにはしないもん」
翼「たしかに有希くんから超相談される」
有希「あと似てるところって、メンバーの中で俺と翼だけがちゃんと貯金するタイプ」
翼「3人はあったら使っちゃうもんねえ」

・2015年春ツアーにて。GO!という曲の間奏で有希くんが笑顔でつばちゃんに近寄り、そのままつばちゃんをお姫様だっこ。それを見た大樹くんが次のラップのところを「噂の彼氏とデート中♪」ではなく「翼の彼氏とデート中♪」って変えて歌い「見るからに遊び人~」という歌詞では自分を指差してウインクする有希くん。このお姫様だっこ事件はばっちり写真に収められのちに物販として世に売り出された。


◆そのたみんなのエピソード

・第一印象の話
大樹「翼の第一印象は、ひとりだけ子供がいる…だった」
翼「みんな子供だったじゃん!!!」
ウィン「僕が全然踊れない振りがあったとき、つばちゃんが僕を見上げて「ウィン大丈夫?」ってタメ語で聞かれたのすごい覚えてる」
大樹「ちっちゃい奴がおったら俺が若干でかく見えるかなと思って隣にいてほしいって思ってた(笑)」
ティム「つばちゃんが小さい体でブレイクダンス踊ってて、こっちを見ながらドヤ顔してたのがいまでも忘れられない」

大樹「僕は最初大阪から来てたんで、ティムは俺のことをめちゃくちゃ意識してたのか、やたらとアピールしてきたんですよ…俺、おまえには負けねーよみたいな」
有希「僕は生まれてハーフの人を見たのですごく不思議な感じでした」
ウィン「ビンボーダンスっていうよくわかんない踊りを二人で編み出して踊ってたのすごい覚えてる(笑)」
翼「初めてレッスン場に行ったとき、ティムくんがカップラーメンを食べながら誰あいつ…って目で見てきたの、それがもう怖くて!」
ティム「俺そんなに怖くなかったよ」
有希「いやめちゃめちゃ怖かったよ!!!」
ウィン「ティムとは中3のときに事務所のダンスレッスンで会ったんですけど、俺ティム!って雰囲気でその場を牛耳ってました」

ティム「大樹は誰よりもダンスや歌がうまいって思ってた。あの時は全国1位のダンサーが来るって聞いてたから、舐められたくないって思ってたんだよね。完全に俺が負けてたけど」
ウィン「大樹の第一印象は、ちっちゃい(笑)。でもこいつ絶対に足が速いと思ってた」
翼「俺は、ダンスがくっそうめーなーって印象でしたね。ロックダンスをやらせたらもう敵わない!みたいな」
大樹「ふふ」
翼「嬉しいっすか?」
有希「大樹が気持ち悪い顔をしています」
ティム「大樹で覚えていることは、赤のチェックが好きだった」
翼「すげ~わかる!!!!やや大きめのね(笑)」
有希「大樹は初めての地方組で、初めて会ったときのことは鮮明に覚えてる。ちょっとヤンチャ?というか、関西の子と初めて喋ったので、ちょっと言葉がきついな~って思いました」

有希「ウィンの第一印象は、黒いな~。ザ・スポーツ少年」
大樹「ウィンと言えば、ちょっと汚いNIKEのポロシャツ(笑)」
ティム「わかるわ~!!!!! ウィンとはすぐ仲良くなったよ。俺よりも日本語が上手なのに、あのときは俺より喋れないと思っちゃって、俺が渋谷を案内してあげたんだよね」
大樹「え?横浜の子が渋谷に住んでる子に渋谷を案内したの(笑)?」
有希「他のメンバーとは少人数で会ったのに、ウィンとはレッスン上の鏡越しに見たのが初めてだった」
大樹「俺もそうかもしれない(笑)」

ティム「有希の印象は、ヤンキー(笑)」
ウィン「最初、壁を作るんですよ」
翼「なんか、仲良くしちゃいけないオーラを放っていたよね」
大樹「有希はティムのときとは逆でめちゃフレンドリーによろしくねー!って来てくれた」
有希「当時俺は札幌から通ってたし、大阪から来てる大樹に勝手に親近感を感じてたからね」

・なんでかこうなった
ティム「さすが俺の大樹だね」
ウィン「は?大樹は俺のですけど?」
ティム「俺のだし」
ウィン「俺のです~」
大樹「まあまあ俺を取り合って喧嘩すなって」
ティム「大樹は俺の!(大樹くんの腕をつかむ)」
ウィン「俺の!(反対の腕をつかむ)」
大樹「まあまあまあ」

・大樹はどっちをとるの!?と迫られ
大樹「ボーカルとは日替わりで相手してますからね~」
ウィン「今日は水曜だよ!水曜はどっちの日だっけ!」
大樹「水曜はひとりの日で~す。みなさん、ひとりの時間も大事にしなきゃだめですよ~」
ウィン「やだー!大樹ちゃらーい!」

・有希「MV撮ってる空き時間、夜みんなで探検に行ったんだよね。で、俺がふざけて「なんかいた!」って言ったら、ティムは誰よりも先にダッシュで逃げました」
翼「あはははは」
有希「ほんとにすごかった。人ってこんなに早く走れるんだ!って思ったもん」
ウィン「でも前に心霊スポットみたいなとこに行ったときは一人でガンガン入っていて、すごいな~って思ったよ」
ティム「あの時は女の子もいたから!!!!!!!!」

・2015年に初めて海外に行く前、メンバー4人に騙されまくった大樹くん。
翼「国際線の身体検査めっちゃ厳しいから全裸になるよ!」
ウィン「飛行機のファーストクラスって無重力なんだよ!」
ティム「だからCAさんは飛んでくるんだよ!」
全部信じた。

・翼「ニューヨークに短期留学したとき、その頃はまだ絶対に海外に行ってやる!って気持ちが強かったんだけど」
大樹「そう、だから海外に行ったら留学の気持ちが強くなっちゃうから、翼がニューヨークに行っている間、なんかイヤなことがあればいいのにってメンバー全員で言ってた(笑)」
翼「案の定カツアゲされました」

・メンバーのファーストキスの相手が別のメンバーだという話を聞いて本気で引いてるMCさんに対してなんてことのないように話す大樹くん「ていうかメンバー間みんなキスしてますけど」

・翼「群馬にライブに行ったとき、僕とティムくんとウィンくんは前日の夜から前乗りして一泊しました」
有希「最早何をしに行くのかっていう。旅行が趣味のOLさんみたい」

・大樹「ライブのないこの一か月、みんななにしてた?」
ウィン「俺ね、この一か月毎日まいにち、大樹のこと考えて寝てた!」
大樹「うん?うん。俺を思いながら寝るとどうです?どんなかんじ?」
ウィン「すぐ寝られる~~~!!!」
ティム「俺は夏に向けて泳ぎの練習してる!!!泳ぐときはいっつも大樹のこと考えてる!!!!」
大樹「みんな俺のこと好きすぎちゃう?俺のこと考えて泳ぐとどうなんの?」
ティム「クロールが上手くなる!!!!!!」

・家族の話
ウィン「僕ら、メンバーをよく家族に例えるんですけど」
有希「ウィンがお母さんで、大樹が父親」
ウィン「で、ティムがお兄ちゃん。有希が末っ子でつばちゃんがいとこ」
有希「いや、ペットでしょ!」
大樹「インコ?」

・大樹「俺ら昨日王将行って、ウィンがチャーハン分けてくれて。でも後から聞いたらそのチャーハン一回口に入れて出したやつ、」
ウィン「わーっ!わーっ!(抱きついて阻止)」
ティム「ちょっと!何で俺のいないとこでいちゃついてんの!?俺も仲間に入れてよ!!!」

 


●すっごい長くなった
つ、つかれた…これを書くにあたって、お知り合いの皆様にいろいろとエピソードを聞いて回ったり推しのどこがすき?とか伺ったりしてたいへん参考にさせていただきました。ありがとうございました。
ほんとうにほんとうにたのしくてかっこよくてわくわくできらきらで、ほんとうにぜったい生で見た方がいいグループなので、もしお時間ありましたらぜひ、ぜひぜひ、ぜひぜひぜひ、お時間なくともよろしければぜひぜひ、現場に遊びに来ていただけたらな~って、おもいます!!!!
丁度現在、観覧無料のフリーライブツアーを開催中でございます!!!!!!

PrizmaX 3周年記念7th single「UP<UPBEAT」リリースツアー〜The Super Goldest Afro〜
2/20(土)サンストリート亀戸(東京)【1部12:30~/2部15:30~】
2/21(日)広島駅南口地下広場(広島)【1部12:30〜/2部 15:30〜】
2/27(土)大阪シティエアターミナル ポンテ広場(大阪)【1部12:30〜/2部 15:30〜】
3/5(土) アスナル金山(愛知) 【1部12:30〜/2部 15:30〜】
3/6(日) イオン新潟南(新潟)【1部12:30 / 2部15:30】
3/20(日) イトーヨーカドー東大和(東京)
3/21(月) アリオ札幌(北海道)
3/26(土) アリオ仙台泉(宮城)

詳細→http://www.prizmax.tokyo/


3/14には赤坂BLITZにてワンマンライブ開催も決定しております!こちらは有料ですが、がっつり2時間くらいずっとぷりずまっくす~!なので楽しいと思います。ダブルダッチもあるよ!

そんなこんなで、ただのダイレクトマーケティングとなってしまいましたが、とても満足しました…。ほんとうに楽しくてさいこうなグループなので、ちょっとでも気になったかたはぜひ!ぜひお越しくださいませ!

 

ここまでお読みいただきありがとうございました~!