つれづれと

雑食おたくが綴る感想やら独り言やら写真やら。

【とても偏っている感想】CLUB SLAZY4 The 4th invitation ~Topaz~

CLUB SLAZY4 The 4th invitation ~Topaz~ 

[劇作・脚本]三浦香 / 伊勢直弘
[演出]三浦香
[音楽]Asu
[出演]太田基裕 / 米原幸佑 / 加藤良輔 / 法月康平 / 才川コージ / 後藤健流 / 倉貫匡弘 / 藤田玲 / 他

東京公演:全労済ホール スペースゼロ 15/12/9(水)~15/12/20(日)
大阪公演:ABCホール 15/12/25(金)~15/12/27(日)

 

SLAZYの話をしましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
まず皆様にお知らせしたいのは、SLAZY4の大千秋楽がルッキュが配信中だということです。そう、つまりご自宅でSLAZY最新作が堪能できるというわけです。ぜひ、ぜひ見ましょう。
そしてなんとなんとテレ朝チャンネルでこれまたSLAZY4が放送予定だということ!!!!テレビでSLAZY、すごすぎてわけがわからないです。初演を見ているわたしに教えてあげてもぜったい信じてくれない。


というわけで、やっとこさやっとこさ、SLAZY4の感想でございます。以下、偏った感想とネタバレしかありません!!!!配信やDVD待ちで未視聴のかた、ご注意くださいませ!!!!!!!!

 


●泣いたよ
めっちゃ泣いた。たぶん、いままで舞台を見た中でいちばん泣いた。泣いた。めっちゃ泣いた。初日、ほんとに申し訳ないくらい泣いた。呼吸できないかと思いました。途中で帰ろうとおもった。泣いた。ていうか、結局10回今回の公演を見たんですが、10回中10回同じところで泣いたのもたぶん生まれて初めてで、なんかもうどうかしてるな…ってきもちで毎日毎日SLAZYを見てました。10回じゃ足りない、とおもったけど、10回くらいがちょうどよかったのかもしれません。あれ以上見てたらもっとどうにかなっていたかもしれない。
というわけで、そんな、SLAZY4だったんですが、なにがどうすごかったかというと、なんていうか、いままでのSLAZYをぜんぶひっくり返された?というか。いままで、なんとなーく自分のなかで積み上げてきた「SLAZY」という枠組みを、ぜんぶとんでもない勢いでぶっ壊されて、そのあと創造しなおされたというか。神による天地創造を見たというか。でもそれはあくまで自分のなかの「SLAZY」の話で、ほんとはずっとずっと前から、最初からずっと、全部決まっていたことで、それがすごいの、わたしが見ていたのはほんの一部で、ほんとうはもっともっと深くて広くて大宇宙だったんだよっていうのを教えてもらって、すごかった。SLAZYのこと好きでよかった…と何百回も思いました。


●ブルームちゃん
すっっっごかったよね…。初日、衝撃すぎて記憶がほとんどないんですが、ブルームではなく8として出てきた瞬間に、真剣に「あっ、帰ろう」ってなりました。すごかった。空気が凍り付いたというか、息するのもはばかれるというか、すごかった、すごかったんだ~。
SLAZYの代理トップエース兼セカンドエースのブルームは、いつもは無気力、何事にもめんどくさいめんどくさいと言っていて、けれども悪ふざけするときは全力ではしゃいで、死にたがりで幽霊に憧れていて、けれど前作の3ではお店のため、パフォーマーのために自分から動いたりしたりして。何者なんだ?って謎だらけのお人で。そんなひとが、8年前の回想に「ミスティック」として登場し「ハチ」と名乗り、Qちゃんこと9の相棒として働き…正直これだけでもうキャパオーバーでした。わけがわからない。
ブルームはかつてミスティックでした。ミスティックはみんな数字で呼ばれていて、ブルームは8。Qちゃんは、9。ふたりは「相棒」のような関係で、ミスティックとして働いていて、けれども8は突然「ブルーム」になり、レイジーとなって。ここらへんのことは結局謎なんですけど。

ブルームが元ミスティックかつQ(ほんとうは9)だとわかると、いままでの中でなるほどと思うことがたくさんあります。特に3!!!3ずるっこい!!!

・ブルームはどうしてリドルとレティに協力を要請できたのか
→元ミスティックだからだよ…!!!!!!!!!!!!!!でもこの協力がブルームのほうが立場が上だったから仕方なくしたがったのか、それとも顔見知りで好意的に力を貸したのかは謎ですね。

・3におけるQちゃんのいろいろと謎すぎる言動
→「どうしたんだい、そんな寂しそうな顔をして」「嫉妬…したんじゃないかなって」などと、周囲の方々から指摘されていたQちゃん。いや、9ちゃんは、8のことを思い出していたのかもしれない…と思うと…うっ…。

・2でのブルームの「誰かを想い、人を育てる、そんなことは面倒だ」というセリフ
→うっっっっっっっわあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


まだまだあるんですけれど、ブルーム関連でその場で叫んで逃げ出したくなったのはここらへん。特にわたしは3でRRが大好きでだいすきで、ずっとRRとブルームちゃんの関係性を考察しては友達なのだろうか、ブルームちゃんがRRを脅しているのだろうか、けれどもレティは「あの人=ブルーム」が喜んでくれるならがんばらなくちゃみたいに言ってたしいったいどんな関係なのだろうか…って1年以上ずっと考えていましたので、今回ブルームが元ミスティックだ、ということが判明したおかげでそこにとんでもない答えがぶん投げられた、というわけなのでした。
でもやっぱり、元同僚もしくは元上司と部下という関係性があるうえで、それでもRRがブルームに好意的っぽい描写があるのは3人の間になんかあったのかな~とかまだ考えているのでそこらへん教えてください。教えて。


●ディープさん
浅く見えて実は深いでおなじみフォーススターのディープさんは、じつは幼少期にお兄さんといっしょにスレイジーにやってきて、そしてミスティックとして雇われたひとだった、というひとだったという。

ずるっけえ~~~~~~~~~(聖地新宿に向かって五体投地)

当時ミスティックとして働いていた8により「Jr.」と名付けられた彼は、ミスティックとして裏方に生き、そしていつしかレイジーになったという…。

ずるっこいよ~~~~~~~~~~(ついでに草月ホール方面にも五体投地)

初演からずっと、「なんかありそう」みたいな雰囲気を醸し出していたディープさん。けれどもなかなか、その「なんかありそう」が出てこなかったディープさん。3になってようやく本気をちらりと見せてくれたディープさん。けれどもそれでもまだまだすべてを見せてくれてはいなかったディープさん。
の、いろんな、もろもろが、こんなに、一気に、どさ~~~って!!!!!
しかも、本編を見た方ならお分かりかと思うのですが、Jr.イコールディープさん、という最大の種明かしがきちんとされるのは、最後の最後なんですよね。途中で気づけそうなポイントはいくつかあるのだけれど。だから、より、衝撃が、なんかもう、すごい。最初は「へ~、昔Jr.って子が働いてたのか~」くらいに思っていたのが、最終的に「えっつまりえっえっえっ!!!???」ってなって思考回路が止まるからディープさん罪深い。そう言った意味では、初見よりもさらに、真実を全て理解した上で見る2周目のが泣けると噂の4でしたね。わたしもそうでした。
Jr.はほんとうにかわいかった。じゅにあちゃん。かわいかった。文句なしのかわいさと、もうこの姿つまりはあの時間には戻れないんだなあっていう切なさとがビシバシ伝わってくる、最高のJr.だった。だいすきです。ラブスレ出ないかなあ、だめかなあ。

そしてやっぱりディープさんが元ミスティックだとわかると、いろんなことがなるほどってなるからスレイジーはちゃんと1から4まで見るべきだなって改めて思いました。

・3の「変わったつもりなんだけどなあ~」
→明らかに「僕なんかありますけどね^^」ってセリフでしたがいやそんなそんなそこまで劇的ビフォーアフターを果たしていたなんてだれが想像しますか。4を見たあと3見るとすごいきもちになる。すごい。

・RRを飲みに誘うのはディープさんで、酔いつぶれた彼を介抱するのがリドルちゃん
→答えが語られているわけではないのですが、何も知らないまま仲良くなれたのはミスティック、という面で通じるものがあったからなのかもしれない。そういえば3のラストでRRに「きみたちってさあ、」と声をかけるのもディープさんの役目。

・魔法のホウキ
→ショー用の曲でもないし、なんなんだろうな?とりあえずそれっぽい曲作っただけかな?とかおもっていました。わたくしが浅はかでした。


けれどもやっぱりディープさんがどうしてレイジーになったのかは謎なんですよね~。昔書いた考察に「ジーズさんはディープさんだけ贔屓してるように見える」みたいなことにちらりと触れた記憶があるのですが、ディープさんをレイジーにした理由とか経緯とかそこらへんやっぱり気になるんですよね~。ブルームちゃんもだけど。


●8とJr.とブルームちゃんとディープさん
ずるい。こんなにずるい伏線をわたしは知らない。
元々初演のときからこのふたりがだいすきで。あんましこのブログで語ったことはなかったのですがほんとうにだいすきで。こあらっこがだいすきで。初演の頃はほとんどひとりでスレイジーこじらせていたので誰とも語り合わずにだまっておうちに帰っていたのですが、電車の中でずっとこあらっこ組のことを考えていて。「ブルームとディープは兄弟なのでは?」とか真剣に考えたりとかしてて。ほんとに!ほんとに真剣に考えたんですよ!でも当たらずとも遠からずっていうかさ!!!2年前の自分の考察読んでると割といい線いってるなってところもあったんですよ!だからおもしろい!(CVおっずさん)

最初のほうに触れた「10回中10回同じところで泣いた」っていうのは、ブルームちゃんとディープさんとそしてJr.と8がいっしょにしりとりをするシーンでした。ここで、ほんとうに、だめだった。いま思い出してもだめ。ほんとだめ。ブルームちゃんとディープさんが、ずっとやっていた「こあら!」「らっこ~ん」というくだらないしりとりの遊び。しあわせでしあわせでしあわせで、ふわふわしていて、夢みたいで、きっと本当に夢で、しあわせなんだけど戻れなくて、悲しくて切なくて、でもいまも隣にいて、隣にいるけれど言えなくてたぶん言うつもりもなくて、戻れなくて、戻れないんだ~!もう!!!もう戻れない!けどだからこそこんなに美しくて、ちくしょう~~~~~~っていうシーンでした。ディープさんが、昔僕の面倒を見てくれた人は~って話すとことかね、もう無理。むりです。嫉妬?と聞かれてブルームちゃんはちょっと笑うの。無理です!!!
このシーン、お客さんの反応で、そのひとが初見か2回目かわかるのすごいおもしろいなって思いました。2周目以降ほんとにここがすごいでしょ。すごいんですよ。DVD買おう~、サイト繋がりづらいけど~。

「しりとりしよう、永遠に」は言わずもがななのですが、あのシーンでの音と、照明と、そしてJr.のすすり泣く声とが重なって、それに呼応するようにディープさんのきもちとQちゃんのきもちが重なって…すさまじくて、圧倒されてしまって、すごかったですね。すごかった。圧倒され過ぎてしまってあそこはいつも涙が止まりました。泣いてる場合じゃないんだってなるとこ。すごかったなあ~。あのときだけ、8の帽子が落ちるの。

ディープさんは気づかないしブルームちゃんは言わないしこの先もふたりはこのままなのかな~と思いつつ。「8にも見せたかったなあ」でうっわ、ってなりましたし、それを扉の前で聞いてるブルームちゃんにもうっわ、ってなりましたし、そのあとにQちゃんが歌う「一度きりのライフ~…」ももう、うわうわうわってかんじだから。処理落ち。


●あなたは知らない
そんな、2年前の初演で歌ってたソロ曲から伏線張るとか、そんなことある??????っていう曲。歌詞についてはもう何も言うまい。
最後の最後はドゥーバップさんとディープさんがブルームちゃんのバックダンサーとして踊るわけなのですが、そのディープさんをちらりと見ながら「あなたは気づかない」って歌うブルームちゃん。目があったから、微笑んで返すディープさん。こういうふたりなんだろうなって思います。きっと8年間ずっとこういう。


The Runaway Pierrot
3で明らかになったディープさんのソロ曲。3では前半に明るいピエロ、後半にしっとりピエロを披露しそのギャップを見せつけていましたが、今回は逆。前半にしっとりピエロを見せ、そしてほんとにさいごのさいご。セレナーデのあと、ほんとにさいご。どーーーーん!!!!と底抜けに明るいピエロをぶちかましてくる。もうね、最高だよ。
ディープさんのうしろで踊るたくさんのニュージャックたち。そしてステージへとやってくる、現役も元も関係ない、レイジーたち。お兄ちゃんであるドゥーバップさん。それから、かつての自分。Jr.。ふたりでハートマーク作る前に、ニュージャックの後ろに隠れてこそこそ目を見合わせて笑ってんですよあのひとたち。嗚呼。
誰かのソロ曲でパフォーマーが全員出てくるのは、今までトップエース(もしくは、それに準ずる立ち位置。3のクールビーさんのような)に限定されていたのに、ここでは敢えてそのルールを破って、全員を出した。過去も現在も関係なく、全員がディープさんの周りに集まって、ディープさんのそばで笑っているんですね。もうね、最高。すさ、すさ、すさまじかった。最後、ブルームちゃんなんかすっごいいい笑顔でダブルピースしてますから。野菜のパッケージに「わたしが育てました!」って農家の人の写真が載ってるやつ思い出した。
「Dから始まる名前はディープ!」ってディープさん、しっかりと名乗るんですよね。それがいまの自分の名前だよって。そしてそれをね、後ろでブルームちゃんが、耳に手を当てて聞いてるんですよね。それから、ディープさんの背中をとん、と押すんですよね。行っておいで、って。もうね。

 

●ブルームちゃんとディープさんだけの感想になってしまった!!!全体の感想、改めて。

・3でもさんざん語った気がしているけれど、相変わらず構成がお見事でございまして。現在と過去をぐるぐる行ったり来たりするのにまったくそこに無理がないし、すごいなっておもったのが暗転が一切ない。場面転換も時間の移り変わりも、気づいたら終わっていてイリュージョンを見た気分。
特に8年前のドゥーバップとクールビーンズ、現在のグラフとフライ、を対比させて、その真ん中に「オッズさん」という絶対的な軸を据えているのが、すごい、お見事っていうかたんじゅんにすごいなって思いました。わかりやすいし、そしてオッズさんが切ない。そう、オッズさんがすきになる公演だった。さいしょのうちはブルームやJr.を追うのに必死だったのですが、5回見たあたりからオッズさんの細かな動きや表情に、ああ~、って思うことが多くなって、オッズさんもまた、いろいろ背負っているのだよなあって改めて感じてしまいました。8年前救えなかった彼らの代わりに、グラフとフライを必死にサポートして、なんとかつなぎとめようとして、きっとそれはキングと自分にも重ねたりしてるんじゃないかな~って思わせて来る、代理支配人。歴代セカンドエースってみんなそうだからこまる。めっちゃすき。

・曲の入れ方、ショーの組み方がまた~~~~、最高。新曲全部最高だったからはやくCDがほしいです。みんなだいすき一度きりのライフ(曲名違うけど)は何度見てもたのしくてわくわくしてわくわくわくして、9ちゃん!!!!!お前ってやつは!!!!ってなるし、リプライズでは、Qちゃん!!!!!!お前ってやつは!!!!!!!ってなるし、すごい。SLAZYにおける、楽曲の持つ意味が、シリーズを重ねるごとにどんどん強くなっていっている(ほんとうは初演からずっと強いのだろうけれど、受け取り手がそれに気づきやすくなっている。あなたは知らないとかほんとそれ)のが、たまらないです。
Jr.がジーズさんの真似をして歌っているときに、過去と現在とがごっちゃになるのとか最高すき。グラフとドゥーバップさんが同じ踊りをして、フライとクールビーさんがいっしょに歌って、みんな繋がっている、ってなるの、めっちゃすき。
前半はクールビーさんのセレナーデとQちゃんのスレイジーワルツから始まり、ディープさんのステージ、クールビーさんのステージの代わりにオッズさんのステージ、ブルームちゃんのステージ…ってなっていて、後半はブルームちゃんのステージ、クールビーさんのステージ(からブルームちゃんオッズさんも参加)、ディープさんのステージ、ディープさんのセレナーデとQちゃんのスレイジーワルツ…って、対になっているのも、きれいで、物語的で、きれい(語彙力)。

・外の世界があんなにはっきり描かれたのも初めてでびっくりしました。クールビーさんはスカウトされてスレイジーにやってきた。そして弟と妹がいる…これがまた、今後に関わってきそうです。スレイジーに入る前のクールビーさんめっちゃかわいくてびっくりします。なにあれかわいい。あんなお兄ちゃんシルバニアファミリーでしか見たことない。
クールビーさんは相変わらずすさまじかった~~~~…彼なしのスレイジー、想像できません。日替わり最高だった。しあわせでした。

・Qちゃんが人間だったな~って公演でした。Qちゃんはずっと人間だったけれど、Qちゃんは人間だった。

・ラブスレ伏線だらけだったじゃないですか!!!どん底兄弟も、もしも…も、ブルームちゃんの一人称だって髪型だって、きっとディープさんのピエロでみんなが出てくるのだってそういうことだったろうし、代理支配人の件もあるし、とにかくそういうのぜんぶ伏線だったのに映像化されてないのほんと~~~~~~にこまります!!!ただただ、困ります!!!!!カメラワークとかそんなんどうでもいいですハンディカメラの定点撮影でいいんでくださいプレイボタンの件は本当にありがとうございます!!!!!!!!!!

・ランウェイはあったほうがうれしいよな~…ってのは思いました。客降りは楽しいのだけれど、やはりパフォーマーは手の届かない存在でいてほしいな、って。大阪の客降りは近くてどきどきしました…あのね!そう!大阪ね!当日券で最前列だったんですよ!!!!2015年さいごの強運を発揮しました。大阪まで行って良かった。でもやっぱりランウェイは欲しいよ!!!!

・照明が最高だったので照明に泣かされたし照明のことを語る記事をそのうち書きたい。


・でも実はなにも進んでいないんですよね。3が終わった後、ブルームがどうやって帰って来たかもわからないし。じつは!みたいなことはたくさん明かされたけれど、お話は先には進んでいなくて、逆に謎がたくさん提示されて。あ~、今後がたのしみだなあ。

 

とにもかくにも、最高でした。最高で最高で最高でした。スレイジーのこと好きでよかった、追っかけ続けてよかった。スレイジーのある世界に、スレイジーのある時代に生まれてよかった。しあわせです。
またたくさん書きたいことあるんで~!ていうかブルームちゃんとディープさんのことばっか書いてしまったので~!また書きます~~~!!!